勝田高校の第8回の卒業生である安智史(やす・さとし)さんから、ご著書の「萩原朔太郎と詩的言語の近代」を寄贈していただきました。ぜひ図書館で手にとってみてください。
安さんは、本校を卒業後、立教大学大学院で文学の博士号を得て、愛知短大の教授としてご活躍されています。ご専門は萩原朔太郎の研究です。
勝田高校の卒業生は研究者や作家、画家など様々な分野で活躍なさっています。本ブログではこれからも、社会の活躍なさっている多くの先輩方をご紹介していきたいと思います。
本校の位置するひたちなか市の木がイチョウです。イチョウは生命力旺盛にして,悪条件にも耐え,樹齢数百年を誇る大高木へと生長します。本校の校章は,このイチョウをデザインしたものです。
勝田高校の第8回の卒業生である安智史(やす・さとし)さんから、ご著書の「萩原朔太郎と詩的言語の近代」を寄贈していただきました。ぜひ図書館で手にとってみてください。
安さんは、本校を卒業後、立教大学大学院で文学の博士号を得て、愛知短大の教授としてご活躍されています。ご専門は萩原朔太郎の研究です。
勝田高校の卒業生は研究者や作家、画家など様々な分野で活躍なさっています。本ブログではこれからも、社会の活躍なさっている多くの先輩方をご紹介していきたいと思います。
同窓会の皆様から陳列ケースの照明を寄付していただきました。
勝田高校の事務室脇には,勝田高校生が獲得してきた部活動等の県大会や全国大会の賞状やトロフィーを陳列しているガラスケースがあります。同窓生の皆さんから「来校したお客さんたちにもっと勝田高校生の活躍をアピールしてください。」と令和2年10月にこのケースに照明器具をつけていただきました。
夕方でも煌々としたライトに照らされ,本校生の輝かしい実績が一層目にとまるようになりました。文武両道で頑張る生徒の励みとしていきたいと思います。本当にありがとうございました。